2026年4月13,14日:多文化共生ワークショップ(Ⅰ・Ⅱ部)
本校では外国にルーツを持つ生徒が多数在籍しています。多文化な校内環境の中で、異なる文化的背景をもつ人たちを認め合い、より良い学校生活を送れることを目的とし、多文化共生ワークショップが行われました。
【生徒の振り返りより(抜粋)】
・「文化によって挨拶の仕方や基本的な身振り手振りがこんなにも多様なことに驚きました。」
・「今まで意識してこなかったが、異なる文化でそのまま生きていたらお互いに敵意がなくても相手を不快にさせてしまうことがあると実感出来た。」
・「『世界の言葉クイズ』や『異文化体験』は、当たり前だと思っていた自分の常識が、実は世界の一部でしか通用しないと気づかせてくれる面白い機会でした。」
・「文化の違いによって、自分は礼儀を尽くしているつもりでも、相手からしたら失礼だと受け取られる場合もあることが分かった。」
【生徒の振り返りより(抜粋)】
・「文化によって挨拶の仕方や基本的な身振り手振りがこんなにも多様なことに驚きました。」
・「今まで意識してこなかったが、異なる文化でそのまま生きていたらお互いに敵意がなくても相手を不快にさせてしまうことがあると実感出来た。」
・「『世界の言葉クイズ』や『異文化体験』は、当たり前だと思っていた自分の常識が、実は世界の一部でしか通用しないと気づかせてくれる面白い機会でした。」
・「文化の違いによって、自分は礼儀を尽くしているつもりでも、相手からしたら失礼だと受け取られる場合もあることが分かった。」